なんの気なしに…
なんとはなしになんか耳について離れない歌。
なんの気なしに
なんとなく知ってる
なんとなく気になる
なんとなく口ずさむ
不思議な歌
http://www.j-energy.co.jp/et/cm/movie/jomo_song_60s.html
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なんとはなしになんか耳について離れない歌。
なんの気なしに
なんとなく知ってる
なんとなく気になる
なんとなく口ずさむ
不思議な歌
http://www.j-energy.co.jp/et/cm/movie/jomo_song_60s.html
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殺された者だけが悲惨なのではないという事実。
殺された者は
殺されたまま
殺した者も
いつか死ぬ
なぜ殺し合う
殺した者に
死ぬまで
つきまとう
殺したという
事実
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例の元夫婦、離婚となって改めて、お笑い芸人の(元)旦那の顔を認識した。あーあーこの人ね。
格差婚とか
どーでもいいような
意味づけや解釈を
世間に流行らせて
どーする?!
もともと芸(能)人なんて「すべてが芸の内」なんだから、結婚だろが離婚だろが「見世物」であることには変わりない。プライベートを自ら捨てて臨む覚悟はできてなきゃおかしい。
それに一般人の常識を当てはめてもいみない。ましてや芸(能)人に「憧れちゃう」「あやかろう」と浮かれちゃうなんて冗談もほどほど。
あの人とは
別れましたなんて
営業スマイルまで
真似するんじゃないよ
芸人でもあるまいし
昔「聖子」→いま「紀香」なんだそうです、「そのライフスタイルに憧れる『芸(能)人』」って(嘘)。
あーブログが汚れる(大笑)。
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雲の切れ間から日の光が射す。その光の筋。
雲の上で
おひさまは
いつも
光っている
輝いている
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「創ろうっ!」と意気込んでできるものではない。
創作は
手作りで
手探りで
ゆっくり
ゆっくりと
あわてて
焦って
間に合わせで
作ったものに
碌なものはない
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できることなら家族が寝静まって、それを確認してから眠りたい。家族が目覚める前に起きて、部屋をあっためておきたい。
すーすー
寝息が
かすかに聴こえる
灯りを消した
娘の部屋
向こうを向いて
横になっている
女房の
毛布の中に
まず脚を入れる
なかなかそうもいかなくて、娘を腹に乗せたまま、眠り込んでしまう。
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要領が悪いとか他人とおなじことができないとか、一見して社会的に「劣って」るようにみえる性質に対する説明もしくは言い訳として「遺伝」を論う傾向が最近強い。
まっすぐに
歩けないのは
性格が歪んでいるからじゃない
まっすぐで平らな道なんか
あるはずない
社会の側が変化しない・固定的な「閉じた」空間であるとした場合は、それに順応できない分子はなんらかの形で排除される。しかし、今のように(寧ろこれからのように)現状が否定され変化を期待される、もしくは強いられる時代には、旧社会に順応できた分子が必ずしもサバイバルできるとは限らない。
旧社会で「劣っている」とされていた分子が、これからの社会を担う大きな役割を背負っているともいえる(もちろんすべての「劣った」分子が、ではありえないが)。
http://www.youtube.com/watch?v=7mnrwmmhkCI&feature=related
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別れ際はいつもせつない。
さよならで
お別れしては
いけない
再会を期して
またいつか
なにも言わずに
別れよう
お互いに
ほんのちょっと
不在にするだけ
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昨夜はみぞれまじり、今朝もしとしと冷たい雨。休憩時間に外に出たら嘘のようにお天気回復。
雨あがり
てんとう虫模様の
ちいさな傘を
空にかざして
ニコニコの女の子
白い雲が
ゆっくりと
晴れてゆく
遠くのお山は
雪で真白
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家族で食卓を囲む、最近はめったにない。
ごはん
食べている
娘のしぐさ
それとなくみつめる
父の幸福
好き嫌いが多少あっても、箸の持ち方が多少変でも、白米食べながら午後の紅茶飲んでいても、まあ、今日も元気ならとりあえずOKとしよう。
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「価格競争」というか「値下げ合戦」が熾烈を極め、もはや消耗戦の域に達する。
自由競争が
殺し合いで
あってよいはずがない
負ける者がいてこそ
勝者たり得るのだから
豊かさの基準は
人の気持ちや
価値観の変化を
受け止められるだけの
選択の幅にある
だってさ、いつもいつも節約・倹約じゃやってられないでしょ? 「たまにはちょっと贅沢して…」と気分転換を図ってこそ張りのある生活を保てるわけじゃん?! 「激安、低価格がすべて」という状況が好ましい訳がない。
気分や気持ちの変化は、人間自身でコントロールできやしない。だからこそ変化を見越した「選択の幅」を用意しておくべき。それこそが「豊かさ」を実現することなの。
いまの状況は単に相手がくたばるか/自分が離脱するかの「潰し合い」。戦い終わってみたら自分しか残ってないなんて冗談みたいなことになりかねない。「勝ち組」だ「売り抜け」だとほざいていられた頃はまだしも、自由競争自体を維持できるだけの競争に参加する絶対数を維持できなければ最終的には共倒れじゃん。
共存というのは、「なあなあ」のなれ合い関係ではなく、実は競争と依存の適度なバランスの上に実現するのだ。
あした
なに食べよう
なに着ようと
楽しめるのが
豊かさなの
みんないっしょじゃ
味気ない
みんな別々でも
つまらない
豊かさの実現
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プラトンの著作、いつ読んでも「なにこれ!?」って思っちゃう内容なんだけど、
http://www.youtube.com/watch?v=F7R9S-ckJSk&feature=related
こうして、その本質を昇華した作品を改めて観ると実に、実によくわかる。
プラトンも偉大だけど、ジョン・キャメロン・ミッチェルも偉い!
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この冬は果物がとくに甘くておいしかった、温暖化の影響?! そうかなあ。寒暖の差が激しいほどよいんじゃないの?! よくわからんが。
遠くの山で
うぐいすが
鳴きはじめた
若い不器用な
歌声で
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寒さが和らぎ、やっと春がそこまで。
女房は寝間着をはだけ
娘はバンザイしたまんま
それぞれの寝相で
寝息をたてている
それぞれの宵
ところがこちとら3時間程度で目が覚めたら、そのまま眠れない不眠症状。というものの、ふたりの寝顔さえあれば疲れも吹っ飛ぶ。
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昔、慰問演奏!で訪れた老人ホームで知り合ったお年寄りとの会話から。
歳とるとなあ
独りでいるほうが
気が楽なんだけれども
誰かに助けてもらわにゃ
生活でけんようになってのう
とおっしゃって、からからと笑ってらした。
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クルマに乗っている間、ラジオを聴くが、とにかく日本のラジオはおしゃべりが多くて辟易。その点、朝からパンク・ミュージックかけまくりの、おしゃべりもおバカな盛り上がり中心のこの番組はお気に入り。
http://www.youtube.com/watch?v=1trPNzmG_0o&feature=related
ジョージ&タロヲは、10年程前にも朝早い番組を担当していてそれも楽しかった。インターFMは、音楽中心で、個性的なパーソナリティが多く、日本で一番のFM局じゃない!? そうそう、デイブ・フロム・ショーもお気に入りのひとつ。
ラジオさえあれば
どこへでも行ける
なんだってできる
音楽さえあれば
生きてゆける
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「すげーなあ」と唖然としちゃうミュージシャンって、そうはいない。しっかし40年近くも前にこんなプレイしてたってのは、驚き通り越して呆れ返っちゃう。凄い人は凄いっとしか言いようない。
http://www.youtube.com/watch?v=jy-hHRhmRqU&feature=related
こんな爺になりてえなと思ったこともあった。
http://www.youtube.com/watch?v=PVK_nSrxhiQ&feature=related
が、こんな演奏聴いちゃったらな、この人人間じゃないかも。
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「正しい表現」とか「正確なことばづかい」を主張するとき、引き合いに出される。
が、日本人が日本語が通用する範囲において「通じりゃいいじゃん」というケースがほとんどで、それをわざわざ「正しい表現」に置き換える必要性がどれだけあるか。
遣われてゆくうちに
現実に寄り添って
変わってゆく
ユーザー志向の
便利な道具たるべし
だってさ、ことばってそれが表す「意味」だけでなく、それを生みだした「文化」を背負ってる訳じゃん。単純にいえばその「文化」そのものを理解しない限り、正確な理解とか「翻訳」なんてできないんじゃないの、ってことを、20年前に書いてたのがこの本↓。
http://www.onbook.jp/bookd.html?bid=0056
岩谷さんには大変お世話になりました(笑)。
んで、その辺を反映してか、洋楽の訳詞なんてのは、一頃に比べれば大分マシになったんじゃないかなあ。でもこんな曲↓をどう訳すの? というか訳してなんの意味があんの?ってのもあるこたぁある。
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最近の音楽はよーわからん、よーわからんが、こういうメロディを大事にしてる音にはなんとか反応できる。
音楽は
メロディか
リズムか
ハーモニーか
世界のすべてか
C・マーティンってそんなに大した才能にあふれた人物とは思えんが、なんでこんなに売れてんだろ。唯一この人羨ましいなあと思えるのは、われらがグゥイニーを射止めちゃったってとこ。なんでこんなおっちゃんがっ?!
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古い番組だが、エンターティメントの見本市。
http://www.youtube.com/watch?v=wrpA2XAg5fk&NR=1
もう15年以上前だが、年末に大掃除がめんどくさくて、「風邪ひいた」と茶の間でこたつでテレビを観ていた。たまたま廻したチャンネルで、この『KISSA』みて死ぬほど大笑い。以来、グッチさんには一目置いている。以下豪華ラインナップ。
クィーン/ボヘミアン・ラプソディ(すごい、凄すぎる)
http://www.youtube.com/watch?v=ebfOheB_YrQ&NR=1
アバ/ダンシング・クィーン(腹痛い)
http://www.youtube.com/watch?v=yw7QOIdgQBo&feature=related
ディープ・パープル/スモーク・オン・ザ・ウォーター(このアレンジのセンス!)
http://www.youtube.com/watch?v=3cG2BGEF-Vw&feature=related
ネタとしてあまりにも古すぎるが、久しぶりに観て爆笑、グッチさんまた演ってくんねーかな。
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まったく知らなかったが、ネットサーフィン(死語)しててみつけた。
美しい女性が、美しい日本語で、美しく歌い上げる。
http://www.youtube.com/watch?v=ry_WACFd8Ds&feature=related
うーん、申し訳ないが、オリジナルよりも音楽的で素晴らしい。もちろん楽曲が素晴らしいのは間違いないけど。こんな美しい人がこんなに美しい歌を歌うんだ…生きていてよかった(笑/涙)。
楽器の響きもすばらしい。ウクライナのバンドゥーラという楽器だそうな。
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昨日の朝、進行方向、ふと見上げると、朝日を取り巻くように虹が。その前の日には、夕焼けの空に変わった形をした雲が。その夜、東京湾にちいさな地震…。
前兆とは
あらかじめ
何が起こるか
予測のつくこと
起こってからじゃなく
宏観異常現象ってのがあって、ウィキペディアによると「http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%8F%E8%A6%B3%E7%95%B0%E5%B8%B8%E7%8F%BE%E8%B1%A1」とのことだが、なかには地震発生の際発生するとされる電磁波(だかなんだか)の影響で引き起こされる(とする)体調不良を根拠に「どこそこ辺りが(地震発生の)危険」等と、ほぼ毎日熱心にネットに書き込んでいる民間研究者(?)もいらっしゃる。が、その「危険」はなかなか到来しない。
なるほど「地球はひとつのいきもの」であるから、すべてが相関関係にあるって考え方も確かにある。確かにあるが、その関係、なんのどこがどう関わり合っているかは、それこそ地球レベルの、あらゆる事象を観測し、それらすべてのデータと、後に発生する事象とのあらゆる相関関係を見出し、整理し、関係性を理論づける必要があるでしょう。それでも「確かに相関性がある」とするものがどれだけ見出せるものなのか、はほんと見当もつかない、果たして人間に把握できるものなのかすら。
わたしたちは、信じる(信じたい)事に対し、それを肯定する事象にはとても寛容になるし、否定的な要素は排除したくなる。
体調不良に結びつけて宏観異常現象を証明しようと努力なさっている民間研究者の方々、それほど体調不良が続くのなら、地震の心配をされるより、ご自身の健康状態をよくチェックなさったほうがよろしいかと。ご自身の肉体が、電磁波やらなにやらに特に敏感な体質かどうかすら、おそらくお分かりではないでしょうから。お大事に。
変わった雲。
といっても、
人間にとって「変わってる」んであって、
雲にとっては大したことではなかったりする。
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??? よくよく聞いてみたら「パン作ってみたい」のだそうな。
最近の内食、手作りブームを反映してか、クッキーやらパウンドケーキやらいろいろ挑戦中の女房。
「相手いる?」
は「開いている?」
いい感じ?
は「民間人?」
なんとまあ紛らわしい…
ドキドキするような聞き間違いは、確かにある。
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神様にも縄張りがあって、余所者を排除する。
ここから先は
立入り禁止
余所者は
お断りだよ
神の領域
http://www.youtube.com/watch?v=VQqTxK7VhSk&feature=related
バックで聴けるスティールGが凄い。こんなテレビ番組で聴けたんだ、なんて時代だったんだ。デビッド・リンドレーGJ。
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時間に関して、人間の示す態度を云う。
現在と過去を(現在と未来を)
隔てるラインなんか
ない
なにも終わってないし
なにも始まってない
「無駄だった」「悔やみきれない」、もしくは「遅すぎる」「不安でいっぱいで夜も眠れない」…、よく口を衝いて出ることば。
取り返しのつかない間違いを犯したかもしれないし、一瞬先に死ぬかもしれない。
そうだとしても、(いいかい)人間は、死ぬ直前まで諦めちゃいけない、やり続けなくちゃならないんだ。
暗闇が怖い
過去が未来が
恐ろしい
だからこそ今
一歩踏み出せ
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なぜ取り付けたのか謎だったんだけど、いままでほとんど使ってなかった二階部屋のロフト(中二階)、先週から飼い猫がお昼寝場所として使いはじめた。なんだ、こういうことだったのか。
要不要なんて
その時にならなきゃ
わからない
要らない人間なんか
いない
短い脚で梯子をよじ昇るのを、ひやひやしながら見上げてる。落っこちるなよ。
http://www.youtube.com/watch?v=be0j4PbrQOI
この歌は……前にもリンク貼ったな、すごい歌だ。
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先週、人間ドッグ行ってきた。バリウム呑むのが苦手で、数年前から内視鏡(胃カメラ)検査。
手足が生えて
おまけに脳まで
くっついてるが
人間の体も
一本の管
涙目になりながらモニターを眺めてる、「洗濯機の排水ホースの内側みたいだな」とか思いながら。いや苦しいんだけどね。
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「不良同士の喧嘩」が基本か。
奴らという
敵を創り出して
俺たちという
縄張りを
主張する
「俺たちの一員じゃない」という、払しょくできない根深い意識。
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大声で、真顔で唱えるものではない。
傍にいる家族と
幸福を共有できなくて
どうして
世界を
愛せようか
家族の幸福が
諸悪の根源
ならば
世界平和など
なくてよい
本気で考えると、とても重い、語るも憚られるようなこと。
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若者は、欲しいものは特にないという。なぜ?
欲しいものが
ないという贅沢
失うものが
ないという
幸福
いや欲しいものがないという状態は「満たされてる」ってことか?!
欲しいものはないという
その割に
満たされてない
生気のない
無表情
http://www.youtube.com/watch?v=07JQ29UVd2I&feature=related
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すべて相対的なもの。「あなたの為にぼくは死にません」とはいえない。正しくは「いつ死んでしまうかわからないけど、今ぼくはあなたを愛している」。
愛してる
いまこのとき
全力で
そうとしか
いえない
「永遠に」とか「絶対に」ということばは殊「愛」に関しては遣えない。せいぜいが「いのちの限り」とか「生きている限り」とか、それでなにが不満、なにが不足か。
人間ごときが
愛なぞ
語れない
神のことばは
口にできない
だから「愛」ということばは遣えないのだ。いまいちど云う、「愛」ということばは遣うな。
http://www.youtube.com/watch?v=6FAD3GmlB1c&NR=1
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